2011年11月

Hello-G◎Dbye

『Hello-G◎Dbye』終了しました!

言葉で表現しようと思うとうまくいかないのですが、
美しく、繊細、迫力のある作品を展示していただいた、柴田鑑三さん。

搬入、制作にお力添えいただいた太田さん。
設置、撤去の際にお手伝いいただいた高嶋さん、園山さん。
ワークショップで何から何までお世話になりました、島根県立出雲歴史博物館のスタッフの皆さん。
展示の受付、案内などしていただいた高田さん、紀子さん、栗原さん。
北のハウスのお隣、ANT WORKS GALLERYさん。
『Hello-G◎Dbye』にご来場、ギャラリートーク、ワークショップにご参加いただいた全ての皆さん!
本当にありがとうございます!

また、末尾になりましたが、
この企画を資金面で支えていただいた、財団法人アサヒビール芸術文化財団、野村財団、
ワークショップの素材提供をいただきましたダウ化工株式会社に心より御礼申し上げます。

本年をもちまして、「つづくこと・なくなること・くりかえされること」は一旦休止いたします。

全4回、多くの方にご協力とご支援をいただいきました。
改めまして、心より感謝申し上げます。

時期は未定ですが、記録をまとめる予定にしておりますので、詳細が決定しましたら、
手錢記念館のウェブサイトでご報告させていただきます。

どうぞ今後とも手錢記念館をご指導のほどよろしくお願い申し上げます。

ワークショップ《心の矢をつかまえる》

OUTSIGHT GRAPHICS

チラシ、ポスターは、今年もOUTSIGHT GRAPHICSの後藤圭介さんにデザインしていただきました。

http://www.outsightgraphics.com/
<文字化けする場合はテキストエンコーディングして「日本語EUC」にすると見られます>

後藤さん、これからもどうぞよろしくお願いします!

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出雲市大社町の有線放送

出雲市大社町では、町の情報伝達に有線放送が活用されています。
毎日6時半〜、12時半、19時半は町の話題、学校の行事予定、小学生の作文、お悔やみのお知らせなどが、15時には仕事の合間のストレッチ体操の放送があります。
昨日、本企画のご紹介とご案内を放送していただくため、アナウンスの録音に挑戦をしてまいりました。
録音後、スタッフの方とお話をすることができ、町の情報を細やかに暖かく伝えるお仕事のありがたさを改めて感じたひとときでした。
http://www.goennet.ne.jp/