書蹟展
2009年 4月 4日 [土] ~ 6月1日 [月]
江戸時代の上流階級や公文書で用いられた書風・御家流(おいえりゅう)を興した尊圓親王、寛永の三筆といわれた松花堂昭乗や近衛信尹、水戸黄門こと徳川光圀、俳人・松尾芭蕉、江戸時代後期、上方で最も人気のあった書家・貫名海屋、明治書道界で一世を風靡した日下部鳴鶴など、多彩な展示です。
■小倉百人一首折帖/近衛信尹
■桂切/伝・九条良経
江戸時代の上流階級や公文書で用いられた書風・御家流(おいえりゅう)を興した尊圓親王、寛永の三筆といわれた松花堂昭乗や近衛信尹、水戸黄門こと徳川光圀、俳人・松尾芭蕉、江戸時代後期、上方で最も人気のあった書家・貫名海屋、明治書道界で一世を風靡した日下部鳴鶴など、多彩な展示です。
■小倉百人一首折帖/近衛信尹
■桂切/伝・九条良経