新春を言祝ぐ作品の他、小特集とし香炉と香合を約20点展示
手錢家の当主が江戸時代書き残した『御用留』、『萬日記』と手錢家に残る古書の中から江戸時代の教育と教養に関する資料、和歌と杵築文学についての資料を展示し、そこから見えてくる江戸時代と当時の大社地区の生活や社会を考える
楽山焼、布志名焼、漆壺斎、勝軍木庵など出雲地方で江戸時代に作られた茶器を展示
提灯、ランプ、柳行李、裃、合羽、切溜といった、江戸から明治頃の生活用具を展示
花と鳥を題材にした絵画と工芸作品を展示
花と鳥を題材にした絵画と工芸作品を展示
技法、用途の多様さの魅力を持つ漆器を展示
館蔵の刀剣と刀装具を展示
円山四条派の作品を展示
五代漆壺斎、長岡空味の他、楽山、布志名など不昧公によって育まれた出雲の工芸、主に茶の湯の道具を展示
堀江友聲と上代英彦の作品を展示する
初春にちなみ、松、竹、梅を描いた絵と工芸作品を展示
初春にちなみ、松、竹、梅を描いた絵と工芸作品を展示
杵築文学、広瀬家三代を中心とした俳諧の系譜、中臣典膳に関する資料と、その活動と密接に関わっていた手錢家五代から七代までの作品
漢字の書を展示
伊万里を中心に、古染付、柿右衛門、などを展示
炉、風炉、懐石、薄茶、濃茶など、季節や点前によって変わる道具組を展示
和歌、手紙、断簡など、仮名が用いられた書を展示
酉年にちなみ、酉を描いた画、工芸品を展示
屏風、二枚折を展示
楽山焼十一代・長岡空味の作品を展示
安部吉弘氏所蔵の古地図、絵図を展示
屏風、二枚折を展示する
西田幾多郎の書、手紙などと併せて、手錢家とゆかりある人々の書簡や作品を展示
江戸時代から昭和初期までの生活用具を展示
御流儀のいくつかの手前の置き合わせと、出雲の工芸、不昧公と縁ある人々の書画
資料的なものも含めて、様々な高麗茶碗を展示
館蔵の刀剣と拵え、鍔、小柄などを展示
お正月を迎える漆器と、絵替わりの作品の数々
文人画を展示
日本各地のやきものを展示
銅製の花器、文房具、道具類を展示
江戸から昭和初期頃までに描かれた郷土出身の画家や学者などの書と画
梅をモチーフにした作品。香炉と香合の小特集
壬午初春を迎える書画と、香炉と香合の小特集
館蔵品のなかから花鳥画と、花鳥を題材とした工芸品を展示
館蔵品のなかから花鳥画と、花鳥を題材とした工芸品を展示
晴れの日、食器、棚、硯箱などの手回りのもの、くらしを飾った漆器を展示
不昧公と公ゆかりの方達の書や作品、お好みものなど
招福の軸など
刀剣と刀装を展示
茶道具のうち陶磁器製のものばかりを展示
平安末から昭和初期までの漢字、仮名の作品
平安末から昭和初期までの漢字、仮名の作品
楽山大皿、空味作品、お正月の掛け軸数点
五代漆壺斎五十年忌にちなみ、小島家より鈍翁の書簡や木型遺愛品を展示
草や花を題材にした作品を季節に沿って展示
典膳と杵築文学の人々の作品
江戸から戦前までの生活用具を衣食住を主として展示
不昧流の棚の点前を中心に道具組とお好みの道具や水屋道具を展示
主に伊万里と京都の焼き物を展示
開館五周年を記念して館蔵品の中から優品を選んで展示
開館五周年を記念して館蔵品の中から優品を選んで展示
開館五周年を記念して館蔵品の中から優品を選んで展示
漆器を用途に分けて展示
寅と寅につきものの竹、縁起招福の画とお正月らしい茶碗
郷土出身の画家、書家、学者の書
交貼屏風・季節の茶道具と、江戸時代に出版された茶道書を展示
各種の高麗茶碗を資料的な物も含めて展示
刀剣・刀装具・拵
見立・一般的・唐物の三種の組み合わせで茶道具を展示
文人画
銅製の器と道具類
京都で焼かれた様々な窯の陶磁器を展示
花と鳥を主題にした絵画と工芸品
花と鳥を主題にした絵画と工芸品
江戸から昭和初期にかけての茶碗、皿、鉢など漆器と陶磁器
蕭白の四季山水図をメインに書院飾りに使われる品々を展示
典膳と杵築文学の人々の作品
長岡空味の作品を展示
大社に関した軸や道具の他茶道具を展示
口のある物 ※第二展示室
西田幾多郎の書と、書簡
招福の軸・重箱・杯・初釜の道具など
暖房昔々 ※第二展示室
円山四条派を中心に画を展示
さまざまなもの ※第二展示室
五代漆壺斎の作品を展示
刀・刀装・鎧・馬具など
風炉;野点風の道具組
炉;西田幾多郎の軸を中心にした道具組
漢字を中心に江戸から大正頃までの掛け物、巻物、屏風を展示
仮名を中心に平安末から江戸までの掛け物、巻物と三十六歌仙屏風を展示
椀、膳、広蓋、お重など日用に使われた漆器を展示
不昧流の棚の点前を中心に道具組とお好みの道具や水屋道具を展示
古伊万里、古染付、赤絵を展示
館蔵の名品;釜、掛け軸、陶磁器、漆器などを展示
館蔵の名品;釜、掛け軸、陶磁器、漆器などを展示